![]() |
|||||
![]() |
|||||
| 「いぬまめ」は知っていると便利なことや、面白いことなどワンちゃんに関係する豆知識のページです。お友達にも知らせてね! | |||||
| ◆ワクチン接種プログラム(ワクチネーション・プログラム) | |||||||
|
犬の豆知識目次>ワクチン接種プログラム
|
|||||||
| ◆2005年登録頭数ランキング ◆ワンちゃんの名前ランキング ◆ワクチンの種類 ◆ワクチン接種プログラム |
|||||||
| ワンちゃんを病気から予防するワクチン接種 <ワクチン接種プログラム> | |||
| 生まれたばかりの仔犬は免疫抗体を作る能力はありません。 生後5週間ぐらいまでは、母親の初乳に含まれる移行抗体(免疫抗体)が、 いろいろな病気から仔犬を守ります。しかし、生後12〜14週間でこの免疫抗体は 無くなってしまいます。 生後5週間から4週間の間は、仔犬の免疫力が次第に弱くなってしまう時期なのです。 したがって、この時期にワクチン接種をすることによって、仔犬が自ら病気を守るための 抗体が体の中にちゃんと作られるようになります。 そのためにワクチン接種のやり方が生み出されました。 すなわち、仔犬が生まれてからいつ頃に、どのくらいの間隔で、何回接種すればよいのか というワクチンの打ち方の計画です。 現在は下のような2種類のどちらかのプログラムが一般的に行われています。 |
|||||||
![]() |
|||||||
| ※免疫効果が出始めるのは最後の接種から1〜2週間後といわれています。 ※犬によってはワクチン接種によってアレルギー反応を起こす場合があります。 |
|||||||
|
|パピーズワン長野最新仔犬情報|欲しい仔犬を見つけたら|無料仔犬紹介サービス|
|安心保険|分割払い|子犬の通販について|通販規約|リンク|個人情報保護方針|お問い合せ| Copyright(C)2006, LETTER HOUSE All Rights Reserved. |
|||||||